中年太り解消のためにダイエットをスタートさせようと思う

とにかくおなか周り。

脂肪がついてブヨブヨで、直視したくないんです。

 

昔はガリガリだったのに、今は脂肪がつきまくったデブなおじさんでしかありません。
このままでも誰かに迷惑をかけるわけではありませんが、自分が納得できない。

とにかく今、自分で自分の体型が嫌で嫌で仕方がありません。
超絶イヤイヤ期です。

 

そこで、ダイエットにトライしよう!と思い、その決意表明のようなことを書かせていただきたいと思います。

中年太り解消ダイエットで意識したい4つのポイント

ダイエット生活をしたことがないので、何をどうやればいいのかという具体的な知識は持っていません。

そういったものは走りながら身についていく部分も大きいと思いますので、まずは決断して、行動に移してしまおう。そんな勢いでダイエットをスタートさせたいと思っています。

 

そんな僕のダイエット生活のテーマは「食事への自覚の強化」です。

 

一気に追い込んでしまうと絶対に続かない性格の持ち主であることは自分が一番よくわかっていますので、とにかく続けること、続けられることを第一の目標に置いて、次のようなことを意識したいと思っています。

食事内容の記録

太る理由は食べすぎで、痩せる理由は摂取カロリーよりも消費カロリーが大きいからであるのは自然の摂理だと思います。

 

つまり僕は食べすぎているのだと思います。
では、何をどれだけ食べているのか・・・となるとさっぱりわからない。

この食への自覚のなさが太る理由の1つだと思いますので、毎日の食事内容を記録するということから始めたいと思います。

毎日の体重の記録

体重を計測するという習慣がなく、体重計に乗るのは「あれ?太った?」と言われた時のみとなっています。

 

最近はよく「太った?」と言われるので頻繁に乗る機会があるのですが、こういう体重への意識の低さもよくない傾向だと思いますので、毎日体重を記録することも取り入れたいと思っています。

ダイエット活動継続のモチベーションアップにもつながるはず

筋トレを続けていて実感したのですが、変化があるとそれがモチベーションになります。

筋トレの場合、少しでも筋肉がついたような形跡がみられると、それがやる気につながります。

ダイエットも似た部分があると思うんです。
体重が減り始めると、それが意欲向上になるんじゃないかな?と、そう思っています。

間食を抑える

これが一番即効性が高いと思っています。

とにかく間食を控えること。

 

ダイエットをしなくては・・・と思いつつも、何気に自身の食生活を振り返ってみると、アイスクリーム、ドーナツなどなど、間食が多い気がしたのです。

 

先日よく買っているドーナツのカロリー表示を見ると、10個入りのドーナツ、1個あたり150キロカロリーらいあると書かれていました。

よくこの10個入りを1日で食べきってました。
それだけで1500キロカロリー。そこに三食の食事やら他の間食・・・となると、そりゃ太るわ!と。

 

間食を控えることをダイエットの課題にしたいと思います。

100日間、10キロダイエットを目標にする

具体的な数値目標も立てなければってことで。

 

100日間ダイエットを頑張る。
そして、10キロのダイエットを目標にしたいと思います。

 

ダイエットをスタートさせる日が2020年9月19日ですので、100日後は2020年12月27日です。
その日までに今よりも10キロ減の75キロを目標にしたいと思います。

 

100日間はダイエットを意識した生活を送ることは達成目標、体重は努力目標ぐらいの感覚で僕は捉えています。

また、モチベーション維持のために2週間ごとに経過報告の記事をここにアップしていきたいと思います。

というわけで

早速2020年9月19日からダイエットを開始しています。

  • 食事の記録
  • 体重の記録
  • 間食を控える

この3つを基本にして進めていきたいと思っています。

 

もちろん、これらは途中で適時改善していきたいと思っていますが、健康を害してまでダイエットを行うのは本末転倒だと思いますので、身体に大きな負担をかけないレベルのダイエットを続けていければな・・・と思っています。

 

加えて、100日間続けてきた筋トレも継続して続けていきたいと思います。
つまり、目指せ細マッチョなわけです。

よければお付き合いください。

管理人ブログ

・名前:たけし
・年齢:40代半ば
・性別:男

まともに運動をした経験も、身体をいたわった経験もほとんどありません。

これじゃいかん・・・ダサい中年男性まっしぐらだ・・・と思って一念発起で自分の体をあれこれいたわることにしてみました。

その経過を記録するためにこのブログを運営しています。

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